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2009. 05. 30 

念願のミストボーン

キャ~~~~~~~~~(*≧∀≦)
5月5日に発売されていたなんてっ!!!

このブログでも何度か紹介している 『エラントリス 鎖された都の物語』 の著者、
ブランドン・サンダースンの作品です。
そのエラントリスが、わたしの中で3本の指に入るほどの傑作で大好きな作品だったのですが、
次回作が翻訳されたら絶対に買うと意気込んでました。

そして今日、久しぶりにふら~っと本屋に寄ったらわたしの目に飛び込んできたんです!
ミ ス ト ボ ー ン の文字がっ(*゚▽゚*)

ミストボーン - 霧の落とし語 (1) 灰色の帝国

今日は雨だし、矯正歯科の帰りでテンション低めだったのですが、
これを見た瞬間一気に興奮状態(笑)
驚きと嬉しさでリアルに開いた口を手で押さえ、リアルに涙が出そうに.....(ってそこまでかよw)

逸る気持ちで足取りも軽く、帰りの電車の中で待ちきれずに読み始めてしまいました。
とりあえずこの記事書き終わったらまた読みます。

これは第1巻で、7月に第2巻の 「赤き血の太陽」、9月に 「白き海の踊り手」 が発売されます。
楽しみです。゚+.(*'∇'*)゚+.゚



ちなみに、『エラントリス』 の記事はこちら→ 頭に残り続けるエラントリス



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Tags : 小説   ファンタジー   ミストボーン   ブランドン・サンダースン    

    

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