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2007. 04. 12 

孤独の賭け 「愛と金と欲望」

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 千種インターナショナル社長・千種梯二郎 (伊藤英明) は、世間に名を知らぬ者のない若手豪腕経営者だ。一軒の小さなバー経営から身を興こし、わずか数年の間で現在の地位を築いた彼をメディアはカリスマと祭り上げていた。
しかし、彼のまぶたに焼き付く風景は…幼い頃、高層ビルから飛び降り自殺を図った父親の姿。公務員だった父親の謎の自殺──。
不幸と貧乏のどん底からたった一人這い上がり、千種は地位・財産・名誉・女…男が手に入れたいと望むすべてを手に入れた。ところが、持てる者、持たざる者、そのどちらでもあり、どちらでもない千種は、貧乏を恨みエスタブリッシュメント (階級体制) を呪っていた…。

 もう一人の孤独な人間は、服飾デザイン事務所で有名ブランドのデザインを手がける雇われデザイナー・乾百子 (長谷川京子)。ショップでは自らが手がけたTシャツが数万円で売られているのに、自分は20万円程度の給料で昼夜なく下働きをしている。
そんな中、百子は働く事務所が倒産の危機にあることを知る。百子は一人で地団駄を踏んだ。2,000万円さえあれば事務所を自分のものにできる…トップデザイナーとして踊り出る最高のチャンスが転がっているというのに…。
その夜、千種と百子は夜の街で偶然出会った。千種の車が、百子を轢きかけたのだ。すぐにカリスマ実業家・千種と分かった百子は、この偶然の出会いをチャンスと思った。百子は、自分の体を担保に2,000万円貸して欲しいという取引を申し出た。
それは二人にとって人生を揺るがす賭けのはじまりだった──。

見ながら書いたので殴り書きっぽい感想です...ψ(。。)


入りのBGMが個人的に以外でした。
でもそれがなかなか良い感じw

あーなんかやっぱハセキョーの演技微妙だ...。

全体的にBGMがなんか良いですね。

英明さんは今まで見たこと無い役なので最初はちょっと慣れない感がありましたが、
見てるうちにどんどん性悪梯二郎に見えてきてさすが役者だなと。
でもやっぱり何か内に秘めてるものがありそうで。

お父さんの自殺。
暗い過去がありそうでただの性悪では無いことは確かですね^^

今回のドラマはほんとどのキャラクターも侮れない人ばかりで
ドロドロになるであろうドラマらしいです。

地震速報!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(≧へ≦)
ちゃんとDVDに残して保存しようと思ったのに...。
やる気なくした。
DVD買お。


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Tags : ドラマ   伊藤英明   孤独の賭け    

    

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