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2006. 04. 30 

弁護士のくず:第3話

case.3 「美人作家の盗作」 (27日放送)

クリストファーの扮装は英明さんの歴史に深く刻まれるはず......(笑)
あのノリノリの顔がほんと面白すぎw

売れたい、有名になりたい、もしくは見返したいという様々な思いから盗作してしまった瀬能セリ。
ちょっと考えれば続かないことだとわかるはずなのに、
窮地に立った人間はそんな思考能力も無くなってしまうのかなーと思いましたね。
そんなある意味可哀想な人間を踏み台にして有名になろうとした豪田珠美。
この人もやっぱり可哀想な人。
実力だけではデビューさえも出来ないのは今はどんな世界でもあり得ることですよね。
現に音楽業界では下手っくそな歌手がたくさん売れてたりしますし.........。

豪田珠美は確かに妄想癖があって無茶なことを言ってるように思えましたが、
正義感溢れて依頼人は信じるという武田なら、今回ももうちょっとがんばってくれたら...。
たとえコレが美人であっても武田は同じ行動をしたと思いますけど、
信じるというのは貫いてほしかったです。
一方九頭は相変わらずチャラチャラしながらも、気になることはしっかり抑えてましたね。
いつものへにゃっとした表情と弁護士モードに切り替わった時の
きりっとした表情のギャップがいいです。
まー最後はかならずへにゃっとした顔に戻るんですけどね(笑)

九頭と加藤には前回で出てきた過去の話以外にも何かありそうですよね。
それがいつ頃明らかになるのかも楽しみです。
あ、何もないかもしれませんけど^^;

ちなみに、今日一番笑ったのは九頭が差し出した虫眼鏡に映った武田のビッグマウス(笑)
「そん風に呼ばないで!」って怒ってるのに完全に口は笑ってるんですもん!
狙ってるし(笑)
窓開けて見てたから外にバッチリ聞こえたはず(゚▽゚;A


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Tags : ドラマ   伊藤英明   弁護士のくず    

    

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