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2006. 03. 23 

スターゲイト:過激なワームホール

□ スターゲイト 5-100 「過激なワームホール」
TVでSG-1をコピーしたような新番組が始まった。機密漏洩を恐れたハモンドがオニール達に捜査を命じるが、地球に謎の宇宙船が接近していることから、エイリアンのマーティンが絡んでいる事を疑う。撮影所に潜入したオニールは案の定、マーティンを発見する。
なんじゃあのパロディは?(笑)
普通に大丈夫なの?と心配してしまいましたが、なるほど、逃げ道にもなる訳ですねー。
アメリカだから当たり前なんですけど、ものすごくアメリカらしいというか(笑)
一番笑ったのは、カーターモドキがマーティン達に投げつけた疑問。
『フェイズモードは固いものに触れると体がめり込んだり通り抜けることが出来るのに、
なぜ足が地面にめり込まないのか?』
その後のフリーズが長い長いw 良い間ですね^^
しかもその後にやってきた衝撃。
ティルク~! なんちゅう格好だぁ~!!!(笑)
ティルクがピンク?! 絶対彼はコメディ班ですよねwww

さて、マーティンは無事記憶を取り戻したのですが、地球で作家としてやっていくのですね。
お仲間の3人はオニールのおかげで無事船に乗り込むことが出来ましたね。
借りが出来た以上、後々出てくるのでしょうね☆
にしても、あんな宇宙船が出てきて全然問題にならないのが不思議^^;
普通なら特撮だと納得出来るわけないのに…。
まーまー細かいことは気にしないことに。

最後におまけみたいのがありましたけど、
あれってやっぱり英語を理解してれば面白いんでしょうね。
訳しちゃうとニュアンスも違うだろうし笑いのツボもアメリカ人とじゃ違うはずなので。
とにかく私はいつもみたいにどっかの星に行って活躍するSG-1が見たいですね^^


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Tags : 海外ドラマ   スターゲイト    

    

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