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2005. 12. 11 

野ブタ。:第9話

野ブタ。をプロデュース : 「別れても友達」

(10日放送)

【 story 】
修二たちのプロデュース作戦を邪魔する真犯人が信子の唯一の友達、蒼井かすみである事が判明し、修二は信子を傷つけまいと真実を頑なに伏せる。しかし蒼井は、修二の優しさや想いを利用し、3人にじりじりと接近してくる。
そんな矢先、蒼井が、プロデュース作戦に参加させて欲しいと言い出し、真犯人の秘密を守り通したい修二はその要求を受け入れる。修二、彰、信子の3人は、蒼井の強引なプロデュース作戦に振り回され・・・。
今までで一番泣いたような気がします。
信子が可哀相で泣き、まり子の優しさに泣きました;;
改めてよく出来たドラマだなーと。


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Comments

TBありがとうございました。
あの夢は、とても難解でした。
もう少し象徴的にしたほうが受け入れ可能だったと思います。
まり子、濡れ衣着せてゴメンネ。ですね。なんていい子なんだろう☆
>mariさん
コメントどうもありがとうございます(≧―≦)ノ
あの「夢」については賛否両論ですね。
若干「否」の方が多いようですが。。。
私はあまり深く考えないようなので、「あ~、夢だったのか~。」と(^▽^;)
そこまで気にならなかったのは私だけ!?
私もまり子にゴメンナサイ;
9話にしてやっと、まり子の良さに気付くなんて・・・・・。
number.3*さん、はじめまして、TBありがとう
とにかく、毎回ミステリーありでしたが、どうやらハッピエンドに終わりそうですね、確かにカスミの笑いは、やきもきするくらい不気味でした、反対にさびしい笑いかもしれません。
心がひねくれていると、あんな笑いになるのかな、無機的なつくり笑いの様でした、3人の友情が強かった。
>ウルトラセブンさん
コメントありがとうございます☆
寂しいと心がひねくれてしまうなんて、ちょっと悲しいことですね。
でも、現実でもあり得ることだけに考えさせられる内容でした。
とにかく最後はハッピーエンドになってくれることを願ってやみません!

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