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2008. 02. 24 

やっぱすごいね清水翔太

清水翔太くん、デビューしましたね。
デビューシングル "HOME" は先日のMステによると10位にランキングしたとか。
で今オリコン見てみたら5位になってましたw
良いスタートを切れたようですね。

清水翔太くんと言えば忘れてならないのがアポロシアター。
わたしはアポロシアターでのパフォーマンスをしっかりと見れてなかったのですが、
流派-RでNYでの様子を詳しく紹介してくれました。

翔太くんって、ほんとすごいんだ~と改めて感動してちょっと涙が…。
「すご…」としか言葉が出てこないというか。
本物っぷりが出てました。

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Tags : 清水翔太   音楽    
2008. 02. 23 

BIGBANG + Sweet Sorrow

今日の『音楽中心』に Sweet Sorrow が出演しました!
音楽中心と言えば BIGBANG の T.O.P が Wonder Girls の2人とMCを務めてますね。
でも今日は Wonder Girls の2人が別の仕事のため出れないので、
同じく BIGBANG の G-DRAGON(ジヨン) が助っ人で一緒にMCをしました。

わたしは韓国のアーティストの中で、BIGBANG と Sweet Sorrow が一番好きなんですが、
BIGBANG が曲紹介をしてるだけで「コラボだT-T」なんて舞い上がってしまいました(笑)
ジヨンが「 Sweet Sorrow. 」って言うだけでものすごく嬉しくなってしまって^^;
全くジャンルの違う2組ですし、実際に音楽の方でコラボすることは無いと思うので、
こんな些細なことでもわたしとしてはかなり嬉しいのですw

その曲紹介のシーンです。(左がジヨン、右が T.O.P です。)


では続けて Sweet Sorrow のパフォーマンス。 "멀어져(遠ざかって)" です。

今にも泣きそうなホジンoppa…。切ないT-T
にしても短い!
カムバックステージだから2曲、、、、、じゃなくてもちゃんと1曲フルで聴かせてくれると思ったのに!
短くされちゃって…。ちょっと残念です。

正直この曲最初は、他の曲よりも弱い印象でタイトル曲としてはどうかな?と思ってたのですが、
聴けば聴くほどいろいろと聴き所もあるし良い曲だな~と感じるようになりました。
次また歌番組出る時に期待です♪


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Tags : BIGBANG   SweetSorrow   K-POP   音楽    
2008. 02. 22 

『ファントム』 期待はずれ?

phantom.jpg

ミュージカル『ファントム』の千秋楽を観劇してまいりました。
チケット取ったらたまたま楽だったっていうラッキーでしたw

この作品は宝塚で初めて観てものすごく感動して大好きな作品となりました。
なので今日はすごく期待してました。
まず今日の感想を★5つで評価するなら、、、


作品 : ★★★★★
キャスト : ★★☆☆☆


って感じですね。
これだから日本のミュージカルは…という典型だったなと。
とにかく作品自体は大好きなんです。
曲がどれも素晴らしく良くて。
でも曲が良いということはそれなりに難易度も高いはずなんです。
ファントム役の大沢さんも、クリスティーン役の徳永さんも、
曲に対して歌唱力が全く追いついていなくてちょっとテンション下がりました。

そして問題なのは、周りのキャストもパッとしなかったということ。
それはアンサンブルまで。
いつもは主要キャストに不満があってもアンサンブルに光る人がいたりして
そーゆー人を見てるとなかなか楽しめたりしたんですけど、
今回はアンサンブルの中にも目に留まる人がいませんでした。

徳永さんは、声も綺麗でほんとはもっと上手いのかもしれませんが、
クリスティーンには向いてないと思いました。
オペラ座で歌うのだから、もっとクラシックな方が良いのではないかと思いますし、
高い音は明らかに最後まで伸びず途中で切れちゃいましたね。

大沢さんも、この話を知った時大沢さんは歌えるんだなと思ったんです。
だってファントムなんていう大作の主役を演じるのですから。
ファントムは音楽的センスがずば抜けて良い人だと思います。
そしてもちろん歌もものすごく上手いと思うのです。
それにしてはこのキャスティングは良くなかったのではないかと。

わたしの一番好きなシーンが、ファントムとキャリエールの親子のシーン。
宝塚版では何度観ても号泣号泣の感動のシーンなんですが、
キャリーエル役の伊藤ヨタロウさん。
んー、、、歌えてない;
残念ながら泣けませんでした。

歌だけではなくなんか演技もあまり心に響かなかったはほんと残念だったなと思います。
一番気になったのはショレー役のHISATOさん。
台詞の言い回しも立ち居振る舞いも何か下手だな~と思ってパンフ見たら、
何と米でプロとしてミュージカルの舞台に立っているそうで。
好みの問題なのか、わたしに見る目が無いのか。
とにかく気に入らなかったです。

そんな中わたしの唯一の救いになってくれた人が、ベラドーヴァ役の姿月あさとさん。
正直聴き惚れてしまいました。
映像だけの出演なので歌も録音だと思います。
が、今日のカーテンコールでなんと!姿月さんが出てきた?!
てことは、生歌だったのか?それとも楽だから出てきただけで録音だったのか?
とにかく上手かったです。
さすがという感じですが、キャストの歌唱力に失望していたので今日は特に上手いと感じました^^;

再演希望します。ほんとに。
でもキャストは変えて…。


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Tags : ミュージカル    
2008. 02. 18 

一度聴いて判断して

Gyaoの MIDTOWN TV で BIGBANG のロングインタビューが見れます。
もちろんパフォーマンスもあります。
スタジオが狭いせいか軽い動きだけで本格的なダンスは見れませんが、
曲に集中できるので良いですね。カメラ目線も大漁です(笑)

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日本では初のロングインタビューなので是非見ていただきたいです。
BIGBANGがどんなグループなのかどんな曲を歌っているのかをわかってもらえるかと。

インタビューの最後の方で、リーダーのG-DRAGONも言っていましたが、
わたしも、彼らを韓流スターとしてではなく、一アーティストとして見てもらいたいんです。
韓国から来たグループだから、韓流だからと素通りせずに、
彼らの音楽を一度聴いて判断をしてもらいたいと思ってます。
聴いても好きになれない、全く興味がわかなければそれはしょうがないですけど、
何も知らずにそっぽを向かれるのは本人たちにとっても悲しいことですよね。
まーこれはBIGBANGに限らずどんなアーティストにも言えることですけどね。

配信は1週間くらいでしょうか?今見ないと2度と見れませんよ!
という訳で、GyaoへGO!GO!



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Tags : BIGBANG    
2008. 02. 11 

プロデューサーズで福来る

V6の井ノ原さん、長野さん主演のミュージカル『プロデューサーズ』観てきました。
いやー、面白かったです。笑いました。
とりあえず、

岡さん!わたしを殺す気ですか!!!

カルメン・ギア役の岡幸二郎さんが予想通りやってくれました…。
お得意の(?)オカマちゃん。
あの動き、あの喋り、あの表情。
岡さんが登場した時にはもう会場にただならぬ空気が(笑)
ミュージカルを観ながら、というか劇場であそこまでツボに入ったのはほんとに初めてです。
カルメンがロジャーを呼びに行くためちっちゃな階段を登ってはけるところ!
すぐに劇場を出て大声でギャハハハと笑いたい衝動を必死に堪えました。
でも堪えきれずにちょっと声がもれてしまいました。涙もボロボロで(笑)
周りにもわたしのように堪えきれなかった人が何人かいましたねw
わたし一回ツボに入るとなかなか抜け出せないんです。
今回マジでやばかったです。このままツボに入ったまま窒息死するかと思いました。
あのシーンは危険です。岡さん最高です。

さて主役のお二人。
映画の印象が強いので井ノ原さんを見て、随分若いマックスだな~と思いましたが、
観てるうちにその違和感は消えていきました。
井ノ原さんは歌える人なので安心して観ていられましたが、
役作りで声を低く図太くしているせいか、後半の方で高い音が弱くなってしまったのが残念でした。
でもあのマックスの大見せ場である牢獄のシーン。
がんばってましたね~。
もちろん技術や言語の差もあり、ネイサン・レインの方が面白いのですが
井ノ原さんもユーモアのセンスがある人なのでかなり笑わせてもらいましたw
特に『インターバル』。 あんなのがあるとは思ってませんでした(笑)

長野さんはトニセンの中でも歌唱力が他の2人より劣る部分がありますよね。
ハスキーな声はわたし好きなんですけど、細い声なのでかすれてるという印象が。
声量も井ノ原さんと比べるとちょっと足りませんでしたね。
"I WANNA BE A PRODUCER" のシーンのダンスは良かったです。
何でも映画と比較してしまうのですが、マシュー・ブロデリックはダンスの人じゃないので
なんかぎこちない動きだったのを覚えてます。何となくその動きが可愛くもありましたが。
マシューに比べて長野さんのダンスは自然で観てて楽しかったです。

ウーラ役は彩輝直さんです。
とにかく綺麗。スタイル抜群。
声もウーラにピッタリの甲高い可愛い声でしたね。
なんかもうただ☆綺麗☆という印象しか^^;
ただ、元宝塚男役トップスターでトート閣下まで演じたことのある人が
長野さんと何度もキスをしたりS○○と大声で言ったりするのを見て
異様な恥ずかしさを感じてしまいました…。

総合的にはほんと面白い、笑える舞台でした。
再演するのも納得です。
映画も面白いですけど、舞台もまた違う雰囲気で両方楽しめる作品ですね。
岡さんのシーンもう一度観たいです。ほんとオススメです。やばいです。

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観劇後、夕ご飯を食べるためシャンテの方へ。
ついでなので東京宝塚劇場に寄ったのでが、通行止めしてたので何かある!とw
案の定すごい数の人。
普通の出待ちよりもかなり多かったので、確実に何かあると。
するとタイミング良く拍手が聞こえてきました。
するとなんと!!!袴を着たジェンヌさんが!
これはもしや!テレビでよく見たあのシーン!
誰だろうと目を凝らしてみたら、わたしも好きだったゆかりさん(綺華れい)だったんです。
毎度のことながら、顔ちっちゃ!細っ!綺麗!と3拍子揃った方です。
この公演で退団されてしまうのです。今日が星組公演の千秋楽だったのですね~。
千秋楽の出待ちは初めて見ましたが、出てくるジェンヌさん全員に拍手を送るみたいです。
ゆかりさんを見て夕ご飯を食べに行ったのですが、
食べ終わってもう一度見に行ったらまだファンがジェンヌさんたちを待ってました。
恐るべし宝塚(のファン)の世界。
でも超ラッキーでした。偶然にもこんな場面に出くわすとは。良い体験しましたw



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Tags : ミュージカル    

    



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