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2011. 09. 10 

BRAVE HEARTS 海猿

お久しぶりです(笑)
かれこれ4ヶ月ほどブログを放置してしまいました(^▽^;)

何故戻ってきたかというと、なんと「海猿」の第4弾の制作が決定したのです!!!
ビッグニュースに驚きでした(≧∪≦*)
正直わたしとしては前回の「ラス猿」で終わっても満足だったのですが、
まだまだ続編を望む声は絶えなかったのですね。
海猿ファンは熱い!熱すぎる!w
タイトルに書いたとおり、第4弾の題名は『BRAVE HEARTS 海猿』
これは略すと「ブレ猿」になりますか?
何だかあまり良い響きではないですね…(・。・;

詳しく書かれた記事を引用しておきます♪

◆「海猿」帰ってくる!ファンに応え第4弾

 俳優、伊藤英明(36)主演の人気シリーズ「海猿」の映画第4弾が製作されることが8日、分かった。来年7月公開で、原作漫画最大の海難事故「ジャンボジェット機の海上着水」を描く。06年の第2弾、昨年の第3弾はその年の実写邦画トップの成績を収めており、待望の続編決定。人命救助がテーマの作品だけに、伊藤は東日本大震災を念頭に「一人でも多くの人を勇気付けたい」と気合十分だ。

 週刊ヤングサンデーで連載された同名漫画をもとに、海上保安庁機動救難隊員の活躍を描く「海猿」が、スケールアップして帰ってくる。
 06年の前々作は興行収入71億円、昨年の前作は同80億円超えと、それぞれの年の実写邦画NO・1興収を記録した人気シリーズ。製作サイドは前作を完結編と位置づけていたが、ファンから続編を望む熱い声が殺到したため製作を決意した。
 第4弾は「BRAVE HEARTS 海猿」(羽住英一郎監督)。描くのは原作最大の海難事故、ジャンボジェット機の海上着水だ。シリーズ開始時から企画に上がっていたストーリーだが、壮大なスケールゆえに製作できずにいた。前作の興行的成功を受け、過去最大の製作費をつぎ込むことで可能となった。
 設定は前作から2年後。伊藤演じる主人公の仙崎は海上保安官から救難のスペシャリスト、特殊救難隊に昇格しており、周囲と協力し合って未曾有の事故に立ち向かう姿が描かれる。
 脚本を執筆中の3月に東日本大震災が発生、一時は製作に黄信号がともった。臼井裕詞プロデューサーは震災で人々が自分を顧みず他者を救おうとする行為を目にして、「命の大切さやあきらめない精神を描く『海猿』のテーマが、今こそ求められている」。被災地を含むファン1000人から続編を求める嘆願書が届いたことも後押しとなった。
 伊藤も「この震災を通し、誰かのために闘っている人達がいることを強く感じました」といい、「皆さんが仙崎の姿を見て、勇気を持ってもらえたら」と、今月17日のクランクインに向けて意気込む。
 シリーズで初めて、最も集客が期待できる夏休み期間中に公開することも決定。夢の興収100億円突破となるか注目だ。 (@サンスポ)


17日クランクインで、公開は2012年7月予定☆
来年の夏は例年にも増して暑くなるはず!(*'∇'*)
楽しみ~~~♪♪♪


ブログもちゃんと更新できるようにがんばりますw
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Tags : 伊藤英明   映画   海猿    
2010. 11. 20 

「海猿」 世界公開決定!

『THE LAST MESSAGE 海猿』が世界進出との記事を発見!
今も大ヒット公開中ですが、来年3月より世界で順次公開されるようです☆
嬉しい~(*≧∀≦)

“海猿”世界へ! 海外配給、続々決定
伊藤英明「チームの一員として誇りに思います」


 今年の邦画実写映画最高の興行成績で公開中の映画『THE LAST MESSAGE 海猿』(羽住英一郎監督)が、海外12の国と地域での配給が決定したことが19日、わかった。“世界進出”の知らせ受け、主演俳優の伊藤英明は「7年間に渡り携わってきた大切な作品を、たくさんの方々に観ていただき、喜んでいましたが、さらに世界中の劇場で上映されるとの事、大変感慨深いです。海猿チームの一員として誇りに思います」と喜びのコメントを寄せた。

 同作は、海上保安庁の潜水士らの活躍を描いた人気シリーズの完結編。9月18日より公開がスタートし、11月18日現在で動員522万人、興行収入78億円を突破。今年の邦画実写映画最高の興行成績をひた走っている。

 こうした“海猿旋風”は国内にとどまらず、海外でも吹き荒れそうだ。毎年11月にアメリカで開催される映画見本市『アメリカン・フィルム・マーケット』(以下『AFM』)に出品された同作は、世界中から集まった目利きの映画関係者から大反響を呼んだ。「2Dから3Dへ変換されたとは思えない」「深遠な奥行きを感じさせる映像のバランスが素晴らしい」と、3D映像の完成度に賞賛の声が集まり、ハリウッドにおける大ヒットの目安とされる“興行収入1億ドル”を達成間近であることも、バイヤーたちの興味を引いた。

 現在も各国と交渉中だが、すでにフランス、ロシア、ブラジル、香港、インド、中国、台湾、シンガポール、アメリカ、メキシコ、ペルー、アルゼンチンでの配給が決定。特筆すべきは、BRICs(ブリックス)と総称される経済発展が著しいブラジル、ロシア、インド、中国の4ヶ国での配給が決まった点だ。

 これまで邦画の海外配給は、韓国、台湾などの近隣アジア諸国や欧米が中心だったが、多くの日系人が暮らすブラジル、映画市場を拡大中のロシア、世界一の映画人口を誇るインド、近年ハリウッド映画が成功を収める中国への進出は、日本映画の市場拡大として新たな可能性を秘めている。また、インドやロシアでは戦略的に3D映画を普及させ、3Dメガネの販売を促進したいという狙いから、良質な3D作品を探していた背景もあるようだ。映画の3D化が加速する中、同作は120分を超える実写大作を2Dから3Dへ変換し、違和感のない自然な3D表現を実現して高く評価された。

 来年3月からアジアを皮切りに順次公開が始まる。世界の海をまたにかけ、どこまで公開規模を拡大するか注目される。 @ORICON STYLE

世界中のいろんな人に観てもらって良い評価を得られることを願っています。
スタッフの皆さん、キャストの皆さん、おめでとうございます(*'ー'*)



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Tags : 伊藤英明   映画   海猿    
2010. 10. 03 

日本縦断御礼舞台挨拶

行ってきましたTOHOシネマズ日劇へ!
今日は「THE LAST MESSAGE 海猿」の舞台挨拶でした。
今回の舞台挨拶は、福岡、名古屋、大阪、東京の4大都市ツアーでした。
東京の日劇が最終舞台挨拶。
ある期待とともに行ってまいりました。

席はなんと一番前。
正確にはB席だったので2列目なのですが、1列目はプレス席だったので。
今日の司会進行は海猿と言えばお馴染みの笠井アナ。
注意事項などを話されて、さっそくキャスト&監督が登場♪
恒例の黄色い声援w

本当は伊藤英明さん、加藤あいさん、羽住監督の3人で回っていたのですが、
最後という事もあって急遽、佐藤隆太さんと三浦翔平くんも合流!
なんとも嬉しいサプライズでした。

さすがの英明さんという感じで面白い舞台挨拶でした。
やっぱり隆太さんとの息がぴったりで、2人ともほんとに楽しそうでした。
あいさんはちょっと風邪気味だったようで、いつもよりちょっとだけ口数は少なめでした。
でもほんとうに可愛くて顔が半端なくちっちゃいw
翔平くんは実は今日、日劇に来る前に写真集発売記念のサイン会があったらしいです。
ギリギリで間に合ったらしく、一番ラフな格好をしてましたw

プレスが来ていたので、客席をバックに写真撮影とムービー撮影がありました。
キャストの皆さんは「日本一」という大きいプラカード(?)を掲げていました。
一番前でも真ん中のブロックじゃなかったので映っているかわかりませんが、
もし映っていたらちょっと恥ずかしい(^^ゞ

そして今日の一大イベントは、客席全員との握手!!!
冒頭に書いた「ある期待」というのはこれです。
前作の「LIMIT OF LOVE 海猿」の時にも全員握手があったので、今回も絶対あるはずだと。
興奮しない訳ない。
一番前だったのであっという間に順番が来ちゃいました。
約1000人との握手なので、1人1人に時間をかけることが出来ません。
なのでみんな一言ずつしか話すことが出来ませんでした。
まーそんなに時間あっても何を話せばいいのか逆に困ってしまうので良かったのですがw
とりあえず「ありがとうございます。」ということだけ皆さんに伝えてきました。

前作の全員握手の時と変わらず、英明さんの目があまりにもキラキラしていてヤバかったです。
ほんとになんであんなにキラッキラしてるんでしょう。
とにかくわたしにはその目が印象的で手の感触とかもう忘れてます(^▽^;)
あいさんもめっちゃ可愛い!
目もキラキラ、目の周りもキレイなお化粧でキラキラ☆
隆太さんと翔平くんは(もちろん良い意味で)テレビで見るのと変わらない印象でした。
監督は、あれ?こんな背低かったっけ?と思ってしまいましたが、
相変わらずしっかりと手を握ってくださって、素敵な人だなと思いました。

皆さんしっかりと目を見て「ありがとう」と仰ってくれて、すごく良い思い出になりました♪
今日で300万人を突破するかもしれないということで、映画も大ヒットしてるし嬉しい限りです。
わたしは今日で映画は5回目。
その内3回は舞台挨拶です(笑)
まだまだ観に行くつもりです!

さて、今日は初体験をしました。
初めてネット上で知り合った方とお会いしました♪
よくコメントをくださる「さおりん」さんです。 さおりんさんのブログ「オンナノコだもの。」
ブログの雰囲気と同じでやわらかい、とても女性らしい方でした。
わたしはちょっと緊張していましたが、いろいろとお話させてもらって楽しかったです。
さおりんさん、ありがとうございました(*'∇'*)

こうやって、伊藤英明ファン、海猿ファンの方たちと交流を深めていくのも良いですね。
とても充実した楽しい楽しい一日でした。
また何かイベントがあることを期待しつつ、今日は良い夢を見たいと思います(*^▽^*)

『THE LAST MESSAGE 海猿』 公式サイト



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Tags : 伊藤英明   映画   海猿    
2010. 09. 26 

『ラス猿』 大ヒット御礼舞台挨拶

本日TOHOシネマズ六本木での、『THE LAST MESSAGE 海猿』の舞台挨拶に行ってきました♪
映画は今日で4回目w
舞台挨拶は2回目です。

まずは映画を楽しみました。
ここの映画館での3Dは2回目ですが、今日のほうが良かったです。
前の時より席は前の方で疲れるかな~と思いましたが、意外に調度いい感じでした。
4回目なのにやっぱり泣いちゃうんですよね~。

さて、映画が終わりまずはアナウンサーさんが出てきて注意事項を。
そしてあまりじらさず3人を呼んでくれましたw
伊藤英明さんと、三浦翔平くんと羽住英一郎監督。
もちろんキャーキャーと黄色い歓声が(*'∇'*)
英明さんはとてもラフな格好でリラックスした感じでした。
翔平くんもチェックのシャツにジーンズと気楽な格好でしたね。

舞台挨拶は終始楽しいというか、面白かったです。
もう恒例となってしまった翔平くんのものまねもバッチリ見させていただきました(笑)
武田鉄矢さんにバカ殿さま。
英明さんも便乗して、福山雅治さんや池澤さん(仲村トオルさん)などw
翔平くんが時任さんの真似もしてましたが、これはまだ完成度が低いようで(゚m゚*)

今日の舞台挨拶はメディアが入っていなくて、英明さんも言いたい放題(笑)
『海猿4』は環菜とのハネムーンだけとか、
服部が特急隊になって仙崎が下川さんみたいに対策本部で指揮を執るとかw
これは冗談ですが、わたしとしては続くなら続くで応援するし、
今回で終わるとしても悔いはないかなーと。

海猿の舞台挨拶って堅苦しくなくていつも自由で素の表情が見られるので楽しいです。
今日も英明さんはらしくて、それに乗っかって翔平くんもノリノリな感じで、
その隣で監督がいつもニコニコしててw

あっという間に時間は過ぎ、サインボールと海猿ウチワを配ることに。
ボール欲しかったけど、やっぱりこういうのは後にいた方が良いみたいですね~。
残念ながらゲット出来ず。
そしてウチワは3人が客席を歩きながら配っていったのですが、そうなるともう会場はパニック!
握手攻めにあっていましたw
わたしも上手くいけば握手してもらえる位置にいたのですが、
英明さんは後ろを向いていたので、腰のあたりをタッチタッチしてきましたw
タッチというよりほとんど叩いてしまった感じでしたが(笑)
前作の時の満員御礼舞台挨拶の時には握手できたので、今日は腰タッチだけで満足です(´艸`= )
翔平くんとも監督とも握手できませんでしたが、行けただけでも幸せだと思わなければ!

英明さんは会場の端から端まで回ってくれて、ここでも人柄の良さを感じました^^
間近で見たのは『リミ猿』の舞台挨拶以来ですが、相変わらず目がキラキラしていて、
それが失われていないことが、わたしとしては嬉しい限りでした。
個人的に目のキレイな人に悪い人はいない!と思っているので( ̄∇ ̄)

今日の舞台挨拶、というか今までの舞台挨拶全て、DVDの特典で収録して欲しいです。
ブルーレイになったら容量も増えるし、惜しみなく入れて欲しいですw
既にDVDの期待をしていますが、映画もまだまだ何回でも観に行くつもりです。
海猿最高です(*≧∀≦)b

『THE LAST MESSAGE 海猿』 公式サイト



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Tags : 伊藤英明   映画   海猿    
2010. 09. 18 

『THE LAST MESSAGE 海猿』

THE LAST MESSAGE 海猿


遂にこの日がやってきました。
海猿シリーズ完結編の『THE LAST MESSAGE 海猿』が公開しました。
わたしは六本木ヒルズのTOHOシネマズへ。
初日舞台挨拶付き♪

映画はとにかく「最高」の一言です。
この海猿はわたしにとってはもう好きなだけではなく、とても特別な作品です。
なので、もちろん楽しみや期待度は高かったのですが、不安もありました。
でもそんな不安を一掃してくれたという感じです。

泣きっぱなし、まさに号泣でした(T-T )
海猿はバディの絆、友情、恋愛模様など、いろんな絆が描かれていますが、
それぞれにドラマがあっていろんなシーンで苦しかったり感動したりで涙が止まりませんでした。
その中でも環菜の気持ちが痛いほど伝わってきて声が出そうになるくらい泣いてしまいました。
そして何より海猿と言えばバディ。
今回仙崎は臨時で服部とバディを組むわけですが、やっぱり吉岡との絆が素晴らしかったです。
離れていても2人のバディとしての関係が胸を打ちました。

この映画は「繋がっている」ということがテーマの一つ。
仙崎は吉岡始め同じ第十管区の仲間たちとも離れ、
対策本部の下川さんたちとも離れ、環菜とも離れ離れです。
でも離れていても心はしっかり繋がっている。
そんな思いが随所に散りばめられていて、ちゃんと感じることが出来ました。

熱い映画ですね。
熱い人たちによって作られたんだから熱いに決まってますw
「チーム海猿」は熱いんです(笑)
でも今の時代、こういう熱さって清々しくもあります。
シリーズを通して感じることは、このバディの関係ってすごく素敵でうらやましくもあるんですよね。
心の底から信頼して命を預けあって決して見捨てない。
映画の中だけの話じゃなくて、現実でも実際そうだから本当に素晴らしいです。

ファンとして嬉しいことは、三島や山路さんが出ていたり、
シリーズの映像が流れたり、あと何と言ってもエンドロールw
ストーリーで思いっきり泣いて、エンドロールでとどめの一発って感じなんですよ、いつも(笑)
素敵なエンドロールをいつもありがとうございます( ̄∇ ̄)

忘れちゃいけない赤ちゃんの存在。
仙崎と環菜の息子の大洋。
なんて可愛いw
この子の存在はすごく大きいものでしたね。
わたしは事前にメイキングを見て知っていたのですが、
ラストシーンでは赤ちゃんの気まぐれな予想つかない行動で良い映像が撮れたんです。
ネタバレになるので言えませんが、短いながらも微笑ましい素敵なシーンでした。

わたしの中では「最高」を何度言っても足りないくらいなのですが、
観る人によって思うところは様々だということも重々承知。
出来るだけ多くの人に観て欲しいし、
出来るだけ多くの人に海猿の良さや素晴らしさやメッセージが伝わればなと思っています。

ちなみに今日は3Dで観ました。
3Dならではの良さはあるものの、気になったのは暗さ。
もともと暗めの映像に3Dの眼鏡のレンズの色が重なると映像がよくわからないこともあったので、
一度2Dで観て全体を把握してから3Dで観るというのも良いかもしれません。
わたしは次は2Dで観ます。
たぶん3Dは観てもあと1回くらい・・・かな?

次はいつ観よう。
目標は10回!
友達少ないんで一人で足しげく通うことにします(・∀・)



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Tags : 伊藤英明   映画   海猿    

    



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